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お久しぶりです!!
お久しぶりです。寒いぐらいになりましたね!!
今日は、インターホンとウォシュrットが壊れたので取り替えました。最低機能でお願いしたのですが、インターホンは録画機能、ウォシュレットは脱臭機能がつきました。これでピンポンダッシュも録画で誰がやったか分かります!!あまりないですが・・・・
身近な物も進化しているな~と感じました。

ところで、
今、JMOOCでアメリカ映画と政治というのを受講しています。
なんか面白くなさそ~だなと思っていたら、結構面白いです!!
20世紀はアメリカの世紀で、映画はアメリカで始まる!! 
国民の創生という、南北戦争後の時代を描いた映画のネタをやっていました。
サイレントな故に、言葉のわからない新移民に受け入れられ、またフランスやドイツに輸出できたというのです。
また大衆産業である映画産業は低く見られ、迫害されたユダヤ人が多く関わり(これは今もそうですね!)、国民の創生では黒人役は黒く塗ったユダヤ人が演じ、二重の差別ということでした!!
犬田四方彦の名前も映画研究家として出てきて、犬田さんの本読んだことあるので、身近に感じました。

産業について、今まで考えたこともありませんでしたが、(今話題の、日テレ内定取り消された女子大生が銀座でホステスやっていたといことで、職業に貴賤なしという言葉がよく出てきますね!!)、韓国の映画やドラマで、もろ格差社会が描かれているので、そういう見方をしてしまうようになりました。
中学の時、道徳の時間だったか、討論で娯楽産業は必要ないと言っていた輩がいましたが(よく弁論大会に出るようなウルサ型なヤツ)、今思うとスゴイなと思います。差別的には言っていなかったけど、根底にはそういう気持ちがあり、親からそういわれて育ったんでしょう。でもソイツは、まあ普通のサラリーマンになって、大物にはなっていないです。中学生当時の私は、産業構造なんて考えもしなかったです!! 医師と大学教授だけが別格で、あとはすべて同じとしか思っていなかったです!!
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2014/11/20(木) 15:36:23 | 日常生活 | Trackback(-) | Comment(-)
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